ごとふ動物病医院
犬の皮膚病相談室
092-407-3713
愛犬のアレルギー・アトピーを根本から治してあげませんか?お薬を使わなくてもアレルギー・アトピーが治る方法があります。当院では、昨年は96.8%の飼い主さんが症状の改善を実感されました。
肌診断検査を申し込む
※肌診断検査とは、アレルギー・アトピーの根本原因を調べる検査のことです。
あなたが、もし以下のような問題にお悩みなら、
今度こそアトピー・アレルギーを根治させることができる方法をお伝えできます。
  • 痒くて夜もねれない。
  • 粉のようなフケでフローリングが真っ白。
  • アポキル・ステロイドを止めれない。
  • 先生の言う通りに治療するけど治らない。
  • お薬で体がボロボロ。
    体に優しい治療をしてあげたい。
あなたの愛犬に合った体に優しい治療法を見つけて今すぐアレルギー・アトピーを根治させませんか?
アレルギー・アトピーを起こす原因は「ドックフードの油」

アレルギー・アトピーを起こす原因は「食事」です。つまり、いま食べているドックフードが原因でアレルギー・アトピーが起こっているのです。でも、皆さんがよく気にされている「食材」が原因でアレルギー・アトピーが起こっているわけではありません。もう皆さん気付かれているでしょう。コメや小麦にアレルギーがあるからと言って、コメや小麦を含まないフードを処方されても、まったく良くならなでしょう!それどころか悪化しているワンちゃんもいらっしゃいます。治らないのは原因が違うからです。
アレルギー・アトピーを起こす本当の原因は、ドックフードに含まれる大量の「油」です。この大量の油はコストの面から酸化しやすい、質の悪いものが使われています。病院で処方されるドックフードもホームセンターなどで販売されているドックフードも全て、使用されている大量の油は「安価」で「酸化しやすい」「粗悪なもの」が使われています。

この粗悪な油が大量に使われ、その油を体内に取り込むことによって、ワンちゃんたちはアレルギー・アトピーという病気を発症し、いま苦しんでいるのです。
質の悪い油がもたらす 2 つのアレルギー

体質によって、【 1.質の悪い油でも、全く関係なく消化吸収できる体質の子 】もいれば、【 2.粗悪な油は全く体内に取り込めない体質の子】もいます。この体質の違いによって、体内への油の取り込み量が違い、その違いによって、全く病状が異なる2つのアレルギーが発症します。

酸性肌アレルギー:粗悪な油でも体内に取り込むことができる体質のワンちゃんのアレルギー

質が悪く、安価な油でも全く関係なく消化・吸収できる体質の子は、どんなに粗悪な油でも体内に取り込むことができます。
取り込まれた「粗悪な油」を原料として「皮脂」が作られ地肌に分泌されます。分泌された皮脂は、原材料の油の質の悪さから、すぐに酸素や紫外線によって酸化され、酸化皮脂(過酸化脂質)へと変化させられます。この酸化させられた皮脂が地肌にベットリ付着することによって、地肌は持続的に刺激を受け、この刺激によって炎症が起き、結果としてアレルギー性皮膚炎(アトピー性皮膚炎)を発症するのです。

例えると、揚げ物で使った油を数日置いて腐らせた油(酸化させた油)を毎日毎日地肌に塗っている状態が、酸性肌アレルギーなのです。腐った油、酸化した油によって地肌が赤くなったり、腫れ上がったり、痒くなるのは当然と思いませんか?

アルカリ性肌アレルギー:粗悪な油は全く体内に取り込めな体質のワンちゃんのアレルギー

逆に、質の悪い油は全く消化・吸収できないので、体が必要とする油が枯渇している状態です。地肌を守る皮脂もこの油で作られているため、粗悪な油で作られたドックフードを食べて続けている子は、必要な量の皮脂が分泌できず、肌がカサカサ、毛がパサパサになっています。カサカサ・パサパサな地肌では、全く肌の防御システムが働かず、容易にアレルゲンや細菌の侵入を許してしまいます。その結果、毛の少ないところを中心に炎症が起きたり、背中を中心に湿疹が起きたりします。

例えると、急激な食事ダイエットをした結果、栄養バランスが崩れ、体に必要な油や栄養素が枯渇した状態がアルカリ性肌アレルギーです。油や栄養素が足らなくなれば、肌はカサカサでボロボロ。頭の毛はバサバサで枝毛だらけ。こんな状態の肌であれば、湿疹ができたり、赤い炎症が起きたり、痒みが出たり、痛みが出たり、毛が抜けるのは当然と思いませんか?

アレルギーについてもっと知る
もうこれ以上辛い思いをさせないためにまずは原因を特定する検査を受けてください
今まで色々試したけど良くならなかったし…
体に優しい治療でなんとか治してあげたい…
アポキル・ステロイドを使っても、決して治りません。

現在、多くの動物病院では「アポキル・ステロイド」などのお薬を主として治療されています。でも、お薬を使って今の症状を消しても、アレルギー・アトピーは決して治りません。お薬を飲んでいる時だけ痒みや赤味がなくなるだけです。決して根治することはありません。必ず、お薬を止めれば症状は再発し、元の状態に逆戻りします。また、悪いことに痒みや赤みを止めるために、ずっとこれらのお薬を飲み続ければ、命の危険を伴う副作用が現れます。ステロイドであれば『クッシング症』と言われる命を落とす大病を必ず起こします。アポキルであれば、『悪性のガン』が起きます。その病は取り返しのつかない病です。

人ではこのガンが高い確率で誘発されることがわかっているので研究・製造が中止されました。そんな怖いお薬がアポキルなんですよ。
先生の言う通りに治療するけど治らない。

多くの獣医師は、犬のアレルギー性皮膚炎、アトピー性皮膚炎の原因や本当に必要な治療については何も知りません。『本当に無知』です。ただ、アポキルやステロイドを処方して、その場を繕っているだけです。これっぽちも根治させようなどとは考えていません。それが証拠に「アレルギーとはうまく付き合って行くしかない」「アトピーは治らないから」医者とは思えない暴言の数々を平気で仰います。

「飼い主の皆さん! 正しい治療をすれば、
アレルギー性皮膚炎は治ります。アトピー性皮膚炎も治ります。」

お薬をどれだけ飲んでもアレルギー・アトピーは治りません。そういった処方をする先生の言う通りにしても決して治りません。だって誰一人、本気で治そうとしていないのですから。

体に優しい治療がしたい!

巷には効果はないけど、体に優しい治療(民間療法)は、無数に存在します。ごとふ動物病院の治療はこれらの民間療法とは全く異なります。ごとふ動物病院のアレルギー・アトピー治療は、食事とシャンプーとサプリメントという体にとって最も優しい治療でありながら、アレルギー性皮膚炎・アトピー性皮膚炎をほとんど根治させることができる優れものです。

あまりにも治療効果が高いので、日本の特許庁も『イヌの新しいアトピー治療法』として認めてくれました。公の機関がその効果にお墨付きを与えてくれた治療法なのに体に優しい治療なら安心してできますよね。

専門スタッフへのご相談はこちらから
【 無料相談 】1回15分目安です!
092-407-3713
受付時間 10:00~17:00
※水曜日・日曜日・祝日は無料相談はお休みです。
当院では、昨年は96.8%の飼い主さんが症状の改善を実感されました。
ごとふ動物病院は、肌診断検査によってアレルギー・アトピーの『原因』を特定し、特定した『原因』をお薬を使わず、シャンプーと食事とサプリメントで取り除く治療です。だから、アレルギー・アトピーを本気で治そうと思っている動物病院なんです。
でも、福岡はチョット遠くて…。そんな飼い主さんも大丈夫です!こんなに飼い主満足の高い治療が、福岡の病院に来院できなくても、自宅で福岡本院と同じ治療ができるんです。
治療の前には検査が必要です

しっかり診断。しっかり治療。

どんなに優れた治療であっても、原因がわからず、当てずっぽうの治療をしても全く治りません。

まずは、肌診断検査を受けて下さい。

どちらのタイプのアレルギーなのか肌診断検査によって区別する必要があります。肌診断検査で簡単に2つのアレルギーを区別できます。肌診断検査をすれば、ほとんどのケースで酸性肌アレルギーなのかアルカリ性肌アレルギーなのか区別することが可能です。でも、アレルギーの症状があまりにもひどすぎたり、逆にあまりにも軽かったりすると肌診断検査だけでは全く区別できない時もあります。その場合には、患部や体の全体像の写真を見れば100%区別ができます。その際はお手数ですが、患部や全身の写真をメール等でお送りください。完璧な検査ができます。

肌診断検査で出た分析結果を専門スタッフがわかりやすく解説させていただきます。そして、検査結果を元に自宅でケアする場合どういった対策を取ればよいのかをお伝えします。その際、専門のスタッフが丁寧にわかりやすくお伝えいたしますのでご安心ください。わからないことや不安なこともしっかりお聞きいたします。正しいアプローチで愛犬のアレルギー・アトピーの症状を改善させましょう。

肌診断検査の流れ
  • 肌診断検査キットを注文する。
  • 検査キットが手元に届く。
  • 自宅で検査シートを地肌に貼って、剥がして返送。
  • 当院に返送キットが到着し、分析を開始。
  • メールもしくは郵送にて分析結果を送付。
  • 分析結果が到着。
  • 到着後、電話やメールにて専門スタッフから
    結果の説明とカウンセリングを行います。
肌診断検査では、酸性肌アレルギーとアルカリ性肌アレルギーでこんな違いが!
酸性肌アレルギーの肌診断検査
アルカリ性肌アレルギーの肌診断検査
治療が進めば、肌は変わる
酸性肌アレルギーで認められる肌診断結果

肌診断検査では、正常な皮膚では全く認められない四角い形をした角質細胞が、酸性肌アレルギーの症状が重くなるにつれ、よく認めるようになります。この形の角質細胞の量を把握することによって酸性肌アレルギーの重症度合いを測定しています。

〈 軽症 〉
〈 中程度 〉
〈 重症 〉
よく認められる症状

酸性肌アレルギーの典型的な症状が出現する部位は、首の下、前足の付け根、下腹部、内股、足首、足の裏で、その部分は皮膚が象の皮膚のように肌が肥厚(苔癬化した皮膚)しています。また、よく福岡では豚骨ラーメンの臭いがすると言われるほど体臭がきつく、独特の匂いで部屋中プンプンします。正常の子からは、体からの臭いは全くしません。

アルカリ性肌アレルギーで認められる肌診断結果

肌診断検査では、正常な皮膚では全く認められないヒジキのような形をした細長い角質細胞が、アルカリ性肌アレルギーの症状が重くなるにつれ、よく認めるようになります。この形の角質細胞の量を把握することによってアルカリ性肌アレルギーの重症度合いを測定しています。

〈 軽症 〉
〈 中程度 〉
〈 重症 〉
よく認められる症状

アルカリ性肌アレルギーの典型的な症状が出現する部位は、眼の周り、口角部、顎下の赤み、背中や大腿部、下腿部の湿疹や脱毛です。毛がパサパサしていて、フケや抜け毛が目立ちます。全体的に毛が薄くなっていることが多いです。体臭は全くしません。

治療が進めば、肌は変わる

人間の肌と同じくワンちゃんの肌も日々変化します。つまり、最初は酸性肌アレルギーだけだったのに、ごとふケアをすることによって酸性肌アレルギーが治り、酸性肌アレルギーで隠れていた本当の肌質である乾燥肌が出現することが多々あります。逆に、アルカリ性肌アレルギーのケア(油を過剰に投与したり、皮脂膜水を過剰に噴霧しすぎたりして)を必要以上にしたために、酸性肌アレルギーを起こしてしまったりする場合もあります。
このようなトラブルを未然に防ぐためにも、随時アレルギーの状態をチェックする必要があります。ごとふ動物病院がお勧めする肌診断検査の間隔は、最初の4か月は1か月に1回が長年の経験から最も良いと考えています。症状が安定する4か月以降は、2か月に1回、その後は4か月に1回と伸ばして行くことが多いです。

肌診断検査キットの使用方法
  • キット内の確認。

    肌診断検査キットがお手元に到着しましたら、問診票、スキンチェッカー(5枚)、綿棒(2本)、返信用封筒が入っているか確認してください。
    (入っていない物があれば、すぐにご連絡下さい)

  • 問診表の記入

    肌診断検査キット内の問診票を記入して下さい。内容は事細かに記入して頂けるほど良いとお考え下さい。どんなに長くても全て読ませて頂いております。

  • 検査部分を覆う透明シールに採取する場所を記入する。

    キット内から検査シート(スキンチェッカー:5枚入り)を取り出し、採取する部位を「犬の部位の名称」を参考に油性マジックで粘着シートを覆うシールに記入する。

  • 検査シートから粘着部分を覆う透明シールを剥がす。

    油性マジックで記入した透明シールを剥がす。この時透明シールを剥がした粘着部分(検査部分)には、絶対に指で触れないように。

  • 粘着部分を地肌に貼り付ける。

    最も気になる病変部から順に粘着部分(検査部分)を地肌に押し当て、角質細胞を採取してください。粘着部分の粘着度は高いので、軽く押し当てるだけで十分角質細胞を採取できます。また、毛が密に生えている場合は、毛をかき分けて出来るだけ地肌に直接貼り付けるようにして下さい。

  • 粘着部分をやさしく地肌から剥がす。

    粘着部分を地肌からやさしく剥がし、油性マジックで記入した面を上にして透明シールを再び検査シートの粘着部分に貼り付ける。

  • 綿棒を使って耳垢を採取する。

    検査キットに入っている綿棒を使って、耳の穴からそっと優しく耳垢を採取して下さい。できれば、右耳・左耳と両方の耳から耳垢を採取して下さい。ただし無理に取るのは禁物です。やさしく、やさしく、そっとです。

  • 5枚の検査シートと綿棒そして問診票を当院に返送する。

    気になる5箇所の病変を検査シート(スキンチェッカー)を使って採取します。また、両耳から耳垢をやさし採取します。採取後、問診票と5枚の検査シート、2本の綿棒を検査キットに入っていた返信用封筒に入れ、当院まで返送してください。当院到着後、1週間以内に検査結果を郵送もしくはメールします。

飼い主さんの声

検査は至って簡単だったが、検査部位の名称を記入する時に患部の名称がよく分からなかった。

問診票に体の部位の名称を記しております。参考にして採取部位を記入してください。

アレルギーの原因が分かり、良かった。
アルカリ性肌アレルギーだと思っていたが、検査結果で酸性肌アレルギーだとわかり、自己流ではアレルギーの判断は難しいと感じた。検査を受けてよかったです。

検査シートが5枚しか入っていませんが、悪い所が多く足りません。どうしたらよいでしょうか?

悪いと思う順に5枚使ってください。5枚あれば十分分析でき、酸性肌アレルギーなのかアルカリ性肌アレルギーなのか判断できます。

アレルギーのタイプがわかり、どのようなケアをしていくのかが分かってよかった。また、紙面だけの結果ではわかりづらいけど、専門スタッフの電話での結果の解釈の仕方やケアの方法の説明には大変満足しています。

毛がある為、きちんとできているか、不安です。

毛を分けて、直接地肌に検査部分(粘着部分)が粘着すればOKです。顕微鏡での角質細胞の形態検査ですので、粘着部分の全体を貼り付ける必要はありません。ほんの少しでも貼り付けば良いとお考えください。

治療実績
痒み止めを飲まなくてもよくなりました。

アレルギーになり痒みで両足を舐めてしまい、皮膚が赤くなってしまいました。2017/10に肌分析を受け、アレロールとシャンプーケアを開始しました。2ヶ月ぐらいすると傷口も治り毛も生えてきました。何度も電話で相談をしましたが、親切に対応して頂き感謝しています。今は痒み止めを飲まなくてもよくなりました。ありがとうございました。

兵庫県 T・Y様
お散歩ができるようになりました。

いつもはすぐに飽きてしまいますが、生粋は食感が良いのか飽きずによく食べてくれます。1ヵ月ぐらいすると痒みも治まり、臭いも無くなりました。肉球の腫れも、除菌シャンプーでのケアを続けたところ腫れが引き、肉球の間に毛が生え、お散歩が出来るようになりました。このまま続けていきたいと思います。

北海道 K・A様
毛が生えはじめました。

3ヶ月前に引き取った犬がアトピーと診断され、ネットでごとふさんの口コミなどを見てドックフード(生粋)を食べさせています。老犬の為、かたいフードで不安でしたが、しっかり噛んで食べてくれています。最近では皮膚のベタベタやにおいがほぼ治まり、脱毛していた部分にも毛が生え始めました。

静岡県 M・M様
痒みと体臭が消えました。

10歳過ぎからアトピーが発症して酷い体臭、耳の炎症や脇の下、首を掻き壊しハゲハゲの状態でした。酷い時には、シャンプー翌日には体臭がしていました。生粋に代えてからは体臭が消え失せ、シャンプーも週1回から月2回に減りました。痒みとアトピー独特の体臭も消え、妻共々喜んでいます。

埼玉県 K・M様
ベタベタが無くなり、体臭もしません。

モモは生粋をカリカリとおいしそうに食べてくれます。また、シャンプーケアも嫌がらずにさせてくれます。おかげさまで全身のベタベタが無くなり、体臭もしません。脇の下の色素沈着はほとんど判らないくらいになり、残っているのは、陰部周辺と下腹です。かゆみはなくなりました。かゆみが無くなった事だけでもなによりです。ありがとうございます。

青森県 O・T様
肌のベタつきが無くなりました。

私は、今まで数年間獣医師を信じて治療やケアをしてきました。それでも一向によくなるどころか悪化していくばかり…。段々毛が抜けてしまい体臭が強くなり、掻きむしっている姿が可哀そうでした。2017年10月からドックフードを生粋に替えて一ヶ月、肌のベタつきがなくなりました。うちの子は、粒が大きいのは食べてくれないので今回粒が普段のものより小さくて少し市販の物より硬いようですが、それでも抵抗なく食べています。

埼玉県 T・H様
赤み・臭いが引き、毛が生えました。

2016年7月よりケア開始。足・胸・顎を舐めていました。2ヵ月位で赤み・臭いやフケも落ち着いてきました。10月頃には背中のフケも落ち着き、毛が増えて濃い毛が生えてきました。毎日クレンジング、除菌シャンプーをして、綺麗になりホッとしています。 季節の変わり目なのか5月に入り、ナメナメが始まり皮膚が少し赤くなってきましたが、シャンプーケアで赤みも引いてきました。痒み止めの飲み薬は使っていません、塗り薬は赤みの酷い所だけ使用してこんなに綺麗になりました。有難うございます。これからもよろしくお願いいたします。

和歌山県 U・J様
フサフサの毛が生えてきました。

皮膚の皮がボロボロになって、背中と頭の毛が抜けてしまっていました。色々なフードやシャンプーを試してみましたが改善せず、酷くなる一方でした。ネット検索でごとふ病院のアレロールを見つけました。アレロールを始めて1年。綺麗な毛が生えフサフサになりました!皮膚もとても綺麗です。頭はまだ十分ではありませんが、ここまで改善できて嬉しいです。

愛媛県 高橋様
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『どうしても不安な方へ』
当院では、アレルギー・アトピーでお悩みの飼い主さんのために、電話で無料相談を行なっています。

犬のアレルギー・アトピーのことを10年以上院長と一緒に研究してきたスペシャリスト・スタッフが飼い主さんのお悩みをしっかりお聞きし、どようなケアをするべきなのか、わかりやすく解決の方法をお伝えすることができます。無料相談時間内に電話ができない場合は、メールでのご相談も受け付けております。気軽にご利用ください。

専門スタッフへのご相談はこちらからどうぞ

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電話受付時間
ごとふ動物病院について
福岡院
開 始 年 平成11年
住  所 〒814-0013福岡市早良区藤崎1ー1ー37 2階
電話番号 092-407-3111
休 診 日 毎週水曜日、祝日、年末年始

※1 火・日曜日の予約診療の時間は14:00〜17:00になります。
※2 土曜日の診療時間は16:00〜17:30になります。

診療時間 日・祝

09:00~12:00 -

12:20~13:20 -
お昼休憩 13:20~14:00

14:00~16:00 ※1 - ※1

16:00~18:00 - - ※2 -
院内の様子
外 観
福岡市早良区藤崎にあるごとふ動物病院は、藤崎駅から徒歩1分の場所にあります。
エントランス
明るい生活感のあるエントランスです。
診療風景 1
アトピーの子に除菌シャンプーで洗浄している風景です。
診療風景 2
アレルギー・アトピーで悩んでいるわんちゃんを診察している風景です。
診療風景 3
肌診断検査の後の治療計画を考えている様子です。
出張診察について
東京と大阪で出張診察行っています。
ごとふ動物病院では、アレルギーの名医である藤本愛彦 獣医師が東京(銀座)と
大阪(吹田市)の2会場で定期的にアレルギー診察を行っています。両会場ともすぐに予約でパンパンに埋まってしまいます。ご予約はお早めにお願いいたします。
東京診察

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