ごとふの愉快な仲間たち

ごとふの愉快な仲間たち
pleasant friends

ごとふ動物病院には、
沢山の愉快な仲間たちが一緒に生活しています。

大吉ちゃん

仲間になった経緯

19歳で亡くなった供血猫「シトちゃん」に代わる保護猫を探していたときに、偶然保護活動家から譲り受ける。

性格

「大ちゃん」の名前の由来は、「大ちゃん」を譲り受けたその日に、院長がおみくじを引いたら「大吉」だったから。名付けが雑ですよ 院長!
大ちゃんは、スタッフみんなのアイドル。いつもは「あなたなんて知らない~」とスタッフのことなど相手にしていないのですが、スタッフが落ち込んで泣いていると気がつくと「そっと肩に手を置く優しさ」。この手にスタッフの心はイチコロです。みんなのアイドルはやっぱり違うな。

華丸ちゃん

仲間になった経緯

病院の玄関の前の傘立てに捨てられていた。バッグの中には「骨折しているので治してあげて下さい」と書かれたメモが・・・。それが仲間になった経緯。

性格

「華ちゃん」の名前の由来は、お笑いコンビ「大吉・華丸」から。いつもなんか院長の名付けは安易。
「華ちゃん」は大腿骨が骨折している状態で保護し、院長が直ぐに手術した。今では全快、でも、手術をした院長が怖いようで、院長が近づくと逃げまどっている。でも、院長がおやつのチュールを持ってくると、「ニャーニャー」言って催促する。食べ終わるとまた逃げまどっている。食欲には怖さも負けるようだ。

バチ子ちゃん

仲間になった経緯

供血犬のピコーがなくなり、その代役として四国から譲り受ける。
四国のペットショップで最後まで売れ残り、どうしようもなくなったところを院長が引き取る。

性格

どんな犬ともお友達になりたい一心で、しっぽフリフリで近づいて行くが、ほとんどの犬に嫌われてしまう不思議なオーラを醸し出す。
院長曰く、本人は本当に本当に犬・猫好きなんだろうが、あまりにも「しつこい」ので嫌われているとのこと。
かわいそうなバチ子である。

月ちゃん

仲間になった経緯

病院で生まれた子犬。

性格

月ちゃんは警察官。バチ子ちゃんや猫たち、入院している動物たちが悪さをすると「けたたましく吠え」て悪さをスタッフに伝える。
チクリの女王「月ちゃん」です。
もう、お歳なので昼夜構わずよく寝ているが、寝ていても、誰より先に悪さを見つけるて「チクる」凄い子である。

中ちゃん

仲間になった経緯

捨て猫を保護した飼い主さんが、家では飼えないと言って病院に置いていった。生後1ヶ月も経たなく、当初の2週間は、ICUで過ごしていた。今では・・・。

性格

「中ちゃん」の名前の由来は、お笑いの「ノッチ中岡」から。これは院長ではなく、スタッフの子が強引に決めた。
「中ちゃん」は、生まれた時から生死を彷徨ったので、寒さに弱く、年中風邪をひいている。でも、持ち前の「強引さ」で、大きな犬であろうと、シャーシャー言っている猫であろうと友達になろうとグイグイ突進していく。
体は小さいのに、肝は座っている「中ちゃん」である。

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