元気にイキイキ「体に優しい」ごとふの心臓病ケア元気にイキイキ「体に優しい」ごとふの心臓病ケア

愛犬こんな症状
ありませんか?

  • 歯周病で口臭がひどい
  • 心拍数がいつも早い
  • 心臓の音に雑音がある
  • 夜中に「咳」をする
  • 動きたがらない
  • すぐに疲れる
  • 呼吸がいつも早い
  • 興奮すると倒れる
愛犬

全て心臓病(僧帽弁閉鎖不全症)
の症状です。

心不全のために「利尿薬」を使い過ぎれば副作用で腎不全が引き起こされる心不全のために「利尿薬」を使い過ぎれば副作用で腎不全が引き起こされる

  • 早期発見でお薬の使用を遅らせる心不全ケア早期発見でお薬の使用を遅らせる心不全ケア
  • 腎臓に負担をかけない心不全ケア腎臓に負担をかけない心不全ケア

当院の2つの「腎臓にやさしい心臓病治療」でその後の健康寿命が大きく変わります当院の2つの「腎臓にやさしい心臓病治療」でその後の健康寿命が大きく変わります

咳や倒れるのどの症状がない時からケアをすれば、6年以上長生きできます!
症状が出てからの治療では、
長くて3年、短いと9ヶ月程しか元気に過ごすことができません!

ごとふの僧帽弁閉鎖不全症の治療は
ステージごとに体のことを考えた「優しい」ケア

僧帽弁閉鎖不全症(心不全)の
重症度ステージ

僧帽弁閉鎖不全症(心不全)の重症度ステージ僧帽弁閉鎖不全症(心不全)の重症度ステージ

  • ステージA

    • 歯周病で口が臭い
    • なんとなく元気がない
    • 散歩の距離が短くなった
  • ステージB1

    • 心拍数がいつも早い
    • 呼吸がいつも早い
    • 手や足先が冷たい
  • ステージB2

    • 痰の絡んだような咳をする
    • 興奮すると舌が青くなる
    • すぐ息切れをする
  • ステージC

    • 激しい咳が出る
    • 興奮すると「フラつく」
    • 舌の色がいつも青白い
  • ステージD

    • ずっと激しい咳が出ている
    • 呼吸が異常に早い
    • 興奮すると失神する

上記の症状があり、お薬を飲んでいない
ステージA・B1の愛犬はこちら

すでに上記心不全があり、お薬を飲んでいる
ステージB2・C・Dの愛犬はこちら

チェック方法が良くわからない方は
まずこちらをご覧ください

心臓病の6つのチェック心臓病の6つのチェック

心不全の症状が認められてからでは
「手遅れ」です

僧帽弁閉鎖不全症と言う心不全は、なかなか早期に発見することが難しい病気です。
でも、病状が初期のステージA・B1で発見できれば、「食事療法」や「サプリメント」と言ったお薬ではない「体に優しい」治療によって、次のステージに進むことを止めることができます。
先ずは、飼い主さん!「早期発見」には心臓の異常を早期に発見できる心筋バイオマーカー(BNP検査)を受けてあげて下さい。
僧帽弁閉鎖不全症には最も有用な「早期発見」の検査、それが心筋バイオマーカー(BNP検査)ですので。

最低でも1年に1回は
心筋バイオマーカ(BNP)検査で
心臓の異常を早期発見!

ごとふ動物病院で
解決できるお悩み

愛犬の心臓病の様々なお悩みを解決できます!

  • case01case01

    腎臓のために
    お薬を減らしたい方

  • 犬

    case02case02

    咳をなんとかして
    あげたい方

  • case03case03

    獣医に心臓が悪いと
    と言われて不安な方

  • 犬

    case04case04

    説明を
    しっかりと
    受けたい方

  • 獣医

    case05case05

    心臓も腎臓も悪い
    と言われた方

  • カウンセリング

    case06case06

    実績のある獣医に
    診てもらい方

院長紹介

獣医師

獣医師 藤本愛彦

心臓病、特に僧帽弁閉鎖不全という病気は、初期から中期にかけては、ほとんど飼い主さんが分かるような症状があらわれにくく、なかなか気づかれないものです。
しかし、一旦症状が出始めると一気に悪化してしまい、あっという間に死にいたることもあります。

悲しんでいる場合ではありません。直ぐにこの心臓病のためのケアをする実行する必要があります。