シェン・デ・バン動物病院は独自のアレルギー治療に使用するマイクロバブルやマイクロスコープをはじめ、歯科処置に使用する歯科用レントゲンや歯科ユニット、ヘルニア治療に使用するレーザーなど、多くの充実した設備を取り揃えています。
最先端の機材と、高い技術を身につけた獣医が最高の医療サービスを提供します。

●ペットクリニック ゴトフ(福岡院)
【所在地】〒814-0003 福岡市早良区城西3丁目17-18<駐車場完備>
【電話番号】092-407-3111
【診察時間】
平日:午前09:00〜12:00 午後16:00〜18:30
土曜日曜:午前09:00〜12:00 午後16:00〜18:00
【無麻酔歯科処置時間】
全日:午後12:00〜16:00
【休診日】第3土曜/日曜、火曜、祝日
ワンちゃんが一人でも待てるように、壁にはリードをかけるフックが備えてあります。今後は、もっと皆様がくつろぎながら、話(情報交換)ができるような空間作りを行っていきます。
また、展示スペースでは、食事やおやつ、サプリメント、グッズなどの展示・販売を行なっています。
パソコンを活用してスピーディな受付、カルテ検索をしています。
徹底したお客様の情報管理、商品管理をめざしています。
大型犬でも乗り降りしやすいように診察台が上下に稼動する診察台があります。ワンちゃんや飼い主様が、ゆっくりと納得がいくまで話が出来るように個室になっています。
皮膚病の子の為のシャンプー療法を柱に、スキンケアを行っています。マイクロバブルやハイドロコーミングという最新の機械を導入し、究極のスキンケアを目指しています。
動物病院業界には数少ない歯科専用レントゲンや、実際に動いているところが見られるビデオレントゲンを使用しています。個々にあった細かな設定ができるこだわりのレントゲン装置により、片面フィルムもはっきり見え細部まで診断することができます。
ICUを2器(猫・小型犬用、大型犬用)完備しており、呼吸困難を起こした子には必要不可欠な酸素吸入を常時施すことができます。その他、全国でも数少ない歯科ユニットを所有しており、あらゆる生活歯髄切断法や、根管治療が可能です。また、日本で初めてインプラントを成功させた実績があります。
完全に温度管理された手術台を使用。麻酔による低体温症を防ぎます。手術中に呼吸が停止しても人工的に呼吸をすることができる自動人工呼吸器を設置しています。開院以来麻酔事故は1件もありません。
また手術用の心電計やサーチレーションでペットの異常を速やかに発見することができます。その他、椎間板ヘルニアの治療に使用するレーザー機器など他院にはない最新の機器を取り揃えています。
冷暖房完備。犬舎も定期的に丸洗いしておりますので、とても清潔な環境を保っています。お散歩スペースもあるので、入院中の運動不足も解消できます。
獣医師の診察により、ワンちゃんに必要なお薬を処方します。
会計は受付で行います。
![]() 入浴しながら不要な汚れ・脂を落とします。ワンちゃんの大きさや毛の長さに関係なく手洗い無しでも誰でも簡単に入浴できます。 |
![]() 水圧を自由に調整しながら、液を循環させることが出来ます。 |
![]() 皮膚を拡大することで、肉眼では分からない皮膚状態を見ることが出来ます。 |
![]() 歯石除去や歯の特殊な手術に使います。 |
![]() 椎間板ヘルニアのレーザー治療(PLDD)に使います。痛みの軽減を可能にしている機械です。 |
![]() 血液や尿を遠心分離するのに使います。 |
![]() 細胞の検査や微生物の検査をします。 |
![]() レントゲンでは見えない内臓の状態を検査します。特に心臓の異常は超音波が不可欠です。 |
![]() 骨折などの骨の異常や外見ではわからない内臓の異常を写し出します。 |
![]() 避妊や去勢などあらゆる手術に不可欠な麻酔をほどこすための器具です。ダイヤルで麻酔の深さを調節します。 |
![]() 手術中の出血を止めたり、皮膚を切開したりします。 |
![]() 内臓関係の血液検査を短時間で行うことが出来ます。 |
![]() 歯専門のレントゲン装置です。普通のレントゲンでは観察できない小さな歯の異常もこのレントゲンでは発見できます。 |
![]() 低体温の子達を集中的に保温します。また、酸素を送ることにより、酸素テントとしても使われます。 |
![]() 手術中の異常を監視します。 |
![]() 手術器具を殺菌し、器具の汚染をなくします。 |
![]() 血液中の酸素ガス濃度を調べる機械です。心電図でも捉えられないくらい初期の体の異常を捉えることができます。 |
![]() 心臓の異常や不整脈をパソコンが解析します。 |